BMW2シリーズPHEV

衝撃が走るドライビング・ダイナミクス。

BMW2シリーズアクティブツアラー PHEVのホームページから 

アカプリオは今日はおやすみ。朝アカプリオを昨日のビアホールの駐車場に取りに行って

インナーガレージに入れてそのままですね。

アカプリ子が二日酔いだからですけどね。

もう深酒出来ないです!最近はお年です。

車乗らないと記事が書きにくいしねえ。遠出でもしたら良かったです〜

Mac使っての編集だからCOMTECのソフトが使えない

i-movie

COMTECのレーダー探知機ZERO703Vのデータが記録されるはずなのですが

 

 

ミニクロスオーバーのPHEVはこれから

システムを移植したんですよね。

ほぼスペックは一緒ですからね。

 

しかし3気筒エンジンで

PHEV性能はイマイチで520万円したら

 

いくらBMWといえ買わないです。

 

3シリーズのPHEVが良いかなあ。それも高いですしね。

 

いくらステータスといえこれは買えないですね。ミニのクロスオーバーのPHEVが良いような気がしますね。

 

ちょっとBMWのホームページから

モデル

225xe iPerformance Active Tourer Luxury

車両本体価格(※税込)

5,200,000円

ハイブリッド燃料消費率(国土交通省審査値)

17.6 km/ℓ

充電電力使用時走行距離(プラグインレンジ、国土交通省審査値)

42.4 km

EV走行換算距離(等価EVレンジ、国土交通省審査値)

42.4 km

電力量消費率(国土交通省審査値)

5.80 km/kWh

 

BMW 225xe アクティブ ツアラーは、BMWで初めて、eDriveテクノロジーと3気筒のBMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを組み合わせた、プラグイン・ハイブリッド・モデル。エンジンが前輪を、電気モーターが後輪を駆動させるユニークな4輪駆動が、最適なトラクションを実現します。ハイ・ボルテージ・リチウムイオン・バッテリーとインテリジェント・エネルギー・マネジメント・システムが完璧に連携し、ガソリンを一切使わずに電力のみで走るEV走行距離は42.4km* に達します。市街地での愉しさに溢れた走る歓びを、ゼロ・エミッションで体感してください。

*:EV走行換算距離(JC08モード)は定められた試験条件での値です。使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて数値は大きく異なります。

4輪駆動ですしやはりミニはこのパワートレインですよね?

すべてが先進、プラグイン・ハイブリッド。

BMW PHEV

先進のテクノロジーが生み出す、BMWならではの走り。その革新のパフォーマンスと魅力をスペシャルサイトでご紹介。

ハイブリッド (HV) /電気自動車(EV)との違いは?
自宅に充電設備がなくても大丈夫ですか?
といったプラグイン・ハイブリッドの基礎知識から、スムーズかつパワフルな加速を生み出す先進性まで。
BMW PHEVの革新的なパフォーマンスとその魅力をスペシャルサイトでご紹介します。

今ならスポーティでダイナミックな走行性能や卓越した燃費性能などをご体感いただける、一泊二日の特別モニター体験をご用意。
日本有数のドライブコースで、通常の試乗では味わえないBMW PHEVのドライビング体験をお愉しみください。

車両コンセプト

多用性と経済性、そしてドライビングの歓びまでもを一度に手にできるクルマ、それが、BMW 225xe アクティブ ツアラーです。あらゆるニーズに応えられる機能性と優れた燃料消費率、そしてBMW ならではのドライビング・ダイナミクスを見事に実現しました。BMW EfficientDynamics の理念に基づいた革新的な電動パワートレイン技術 BMW eDriveテクノロジーによって、最大42.4km まで、燃料を一切使わない電力だけでのゼロ・エミッション走行が可能です。

ニューBMW 225xe アクティブ ツアラーは、eDriveテクノロジーを採用するにあたり、省スペース・デザインを追求しています。高性能リチウムイオン・バッテリーはリヤ・シート/ラゲージ・ルームの床下に格納され、快適性や機能性、広さへの影響をミニマムに抑えました。そして、エクステリアを見れば、C ピラーで輝く「eDrive」のバッジや充電ポート周りのLED ライト・リングが、他のモデルとは異なる個性を際立たせています。一方、インテリアに目を移せば、ドア・シル・プレートをはじめ、ドライビング・パフォーマンス・コントロール(ECO PROモード付)やシフト・レバー、さらには走行中に表示されるメーター・パネル内の「eDrive」ロゴがオーナーの胸を高鳴らせるのです。

比類なきドライビング特性。

プラグイン・ハイブリッド・モデルのBMW 225xe アクティブ ツアラーは、さまざまな走行モードを選択できます。走行モードとドライバーの運転スタイルによって、エネルギーの消費量が変わってきます。バッテリーが満充電の状態では、燃料を1滴も使わずに最大42.4km* のゼロ・エミッション走行が可能。AUTO eDrive モードでは、電気モーターと内燃エンジンの最適な組み合わせによって、最高の効率で走ることができます。

*:EV走行換算距離(JC08モード)は定められた試験条件での値です。使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて数値は大きく異なります。

しかしにわかにPHEVの選択肢が増えてきました。

アカプリ子としてはとっかえひっかえテストしたいですけどね。

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