新型トヨタプリウスphv発売!予約しました!パート2

新型 トヨタ プリウス phv 発売 予約しました!

パート2です。

 

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なぜここまで待って高いプリウスphvを買うのか?

2番めの理由

②タイヤですね。

なんせタイヤも高く着くんですよ

今や台湾や韓国やアジア系の安い

タイヤが出回ってますけどね

 

タイヤだけは国産もしくは国内メーカーのものが

良いです。

 

タイヤは命を載せているって言いますからねえ

古いですねえ 年齢がバレバレってもんです

 

今の車 レガシーツーリングワゴン GT−Bは

215 45 R17ってのが

奢られてました。

それもブリジストンのスポーツタイヤ

 

POTENZAが

 

今でも一本20000円はするでしょう。

 

スポーツタイヤと言うかハイグリップタイヤなので

ゴムの表面が柔らかいのです

 

柔らかいからグリップするのですが

同時にチビやすいということですね

 

また45と言うのは扁平率なのですが

要するに横からタイヤを見た時にゴムの部分が

 

うす~いタイヤが有るでは無いですか

まあこれもスポーティーな走りをした時に

コーナーリングや高速走行で

 

グラグラ揺れない様にするために扁平率を

小さくするわけですが、それがゴツゴツとして

乗り心地やロードノイズを拾ってしまう

 

原因になるのです。

 

それだけなら我慢できますけど縁石を乗り上げたりする時に

バースト(タイヤの破裂)してしまう事があるのです

 

僕もですね

落石箇所を見過ごして通り過ぎていたら

小さな直径10cm位の石を踏んで

 

敢え無くPOTENZAは破裂しました

 

そこで1本だけ換えたら良かったかもしれないのですが

2万円/本の投資は車を買ったばかりで

 

できずメキシコ製のピレリを買ったのですが

タイヤに空気を入れてない状態で届いた

 

ピレリを見てそのフニャフニャ感に不安を覚えたものです

 

現在195000km乗っていますから

 

その後もタイヤは買い替えました。

 

スタッドレスタイヤも3回

特にブリジストンのBLIZZAKは良いタイヤでしたが

 

タイヤのみで10万円超しました。

 

このタイヤは流石ブリジストン 雪道でもない

高速で却って安定感を覚えました

 

燃費も良かった様な気がします。

 

しかし10万円ですからスタッドレスとしての雪道

性能がとっくに過ぎても乗ってしますわけですよ

 

日本人の「もったいない」精神ですかねえ(笑)

そこにそんな精神をつぎ込むなって思いますが

ついついですね

 

要するに次はタイヤにもお金を入れなくて

済む車にしたかった訳です

 

今流行のSUVはカッコイイし

僕のアウトドアが好きなライフスタイルには

 

ぴったりです

 

しかしですよ

大きなタイヤが標準装備なんですね

 

今売れているクリーンデイーゼルで頑張っている

マツダも

ミニバンを廃止してSUVに注力すると

言ってましたが19インチのタイヤを

標準装備しているアテンザ等も

あるくらいなんですよね

 

インチ数がアップするとモーターショーなんかでも

とてもカッコイイんですよね

プリウスphvの標準は195 65 15です

15インチとうところが素敵ですね

 

17インチも21545 17も選択可能ですが

絶対に選択しません

スタッドレスも15インチになるとかなり安いですし

 

そんなタイヤサイズがそこそこ許せるプリウスphvに

したいのです。それが地球への負荷を低減させる

 

小さな行いでもあるのです。
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  1. […] トヨタ勝手に応援ブログ!トヨタはもはや実質世界一の車メーカーで応援なんか要らない様な気もするでしょ?しかし絶好調であれば絶好調であるほど周りが見えないし、GMを売上台数で抜いた時にもバッシング凄く、LEXUSはアクセルが戻らなくなり、トヨタ社長の豊田章男氏は公聴会にも立ちました。また大きくなればなるほど小さな綻びから大きな溝になるものです。現にアメリカでは就任前からドナルド・トランプ大統領に呟かれ虐められています。そんな大変なトヨタを勝手に応援するブログ。モータースポーツでもF1は撤退したけど、WRCやWECやインディーカー等頑張ってますからね。今年プリウスphvが来ます。3月か4月。待ち遠しい毎日です。そんなこんなでTOYOTAが好きになりましたが、なんかWRCは18年ぶりで復帰すると総合2位の成績。そして昨年のル・マンの劇的な結果からの今年のル・マン!なにかにつけ楽しみが多いTOYOTAです。 <headlines.Yahoo. co.jpより拝借。ありがとうございます。> 2017年のWRCで18年ぶりに参戦復帰を果たしたトヨタ。そのエースドライバーを務めるヤリ-マティ・ラトバラはそのスタート前から明るく、やる気に満ち溢れた表情だった。 <headlines.Yahoo. co.jpより拝借。ありがとうございます。> ラトバラがTOYOTAに移ってきたのは約1ヶ月前。昨年、フォルクス・ワーゲンがWRC撤退を発表した後のクリスマス前の事だった。ラトバラがTOYOTAとの不思議な縁につながれていたという、エピソードはTOYOTA自動車の豊田章男社長からも語られていた。 ラトバラは開幕戦の直前に次のように語った。 「3ヶ月前はTOYOTAの一員としてWRCに参戦するとは全く思っていなかった。僕が生まれた初めて乗ったラリーカーがTOYOTAだったから不思議な気持ちだ」 「あまりテストすることが出来なかったけれと、今はシーズンの開幕に興奮している」 トヨタのヤリスWRCの印象について、ラトバラは次のように語った。 「ブレーキのフィーリングはとてもいい。ことしはエアロダイナミックスの進化でダウンフォースも強くなったし、リストリクターの拡大で車も早くなっているから、ブレーキはとても重要な部分だ。エンジンのピークパワーも悪くない」 もちろんまだ課題も多いようで、「エンジンに関しては全体的に改良しなければならないし、サスペンションのセットアップも煮詰めなければならない。やるべきことは多いけど、ニューマシンのセットアップとしては悪くないと思う」と彼は説明した。 <headlines.Yahoo. co.jpより拝借。ありがとうございます。> しかし、それでもラトバラは開幕戦ラリー・モンテカルロを通して終始安定した走りを披露している。彼はデイ1のSS2で16番手に沈んていたが、翌日のデイ2で4番手まで順位を上げ、最終日デイ4まで力強く走り抜いた。彼は開幕戦のヤリスの印象について次のように語った。   「デイ2までナーバスだったけど、次第に車は良くなっていったので自信を持って走れるようになった。ヤリスWRCは十分に戦えるだけのパフォーマンスがある」 そしてライバルがトラブルで脱落するなか。ラトバラは2位入賞を果たし、トヨタの復帰参戦とヤリスWRCのデヴュー戦をボディウムフィニッシュで飾った。 「ドライ ターマックでのテストはわずか1日しかできなかったから、とにかく慎重に走り続けた。ラッキーな展開だったけど、これがモンテカルロだ。本当に嬉しいよ」彼の表情は笑顔に溢れていた。 「トヨタは新しチーム、新しい車だからとにかく勉強の一年になる。2018年にチャンピョンシップを争うために経験を重ねたい」 その上に「もし勝てるならどのイベントか?」という筆者の質問にラトバラは少し考えた後、静かに答えた。   「次のスウェーデンはスノーラリーであり、僕が得意とするイベントだ。テストの感触を見る限り、悪くないと思う」 「後はホームイベントのフィンランドもトップ争いのチャンスはある。とはいえ、現実に勝てるとするならば終盤戦になると思う。第11戦目スペインあたりで勝てるようになってるといいね」 ラトバラのとってこの短いシーズンオフは激動の7週間だったに違いない。プレッシャーもあったはずだが、それでもチームの期待に応えるように2位入賞することが出来た。何より驚かされたのはラトバラの表情で、その笑顔には勝利に対する自信が滲んでいた。 ラトバラの精気に満ちた表情を見たのは、いつの日以来だっただろうか。少なくともフォルクス・ワーゲンの在籍中にラトバラが輝いていた瞬間はそう多くは無い。 トヨタ、そしてマキネンという新たなパートナーを得て、トンネルから抜け出しつつラトバラ。WRC屈指のスプリンターが長き眠りからようやく目を覚ましつつある。 <スポンサードリンク> 口座開設 にほんブログ村 […]

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