プリウスPHV実は今日も乗りませんでした。(汗)。アメリカで不振のLEXUSがまたもやSUVのコンセプトカー LEXUS LF-1 LIMITLESS

【TOYOTA Global NEWSROOM】より

実は今朝は寒かったけど、昼からは南からの風でめちゃくちゃ暖かかったですね。お陰で随分と雪は溶けたかと思います。

もう今シーズンは雪は要らないですね。スノボに行ってた時代は雪も風を荒らしも好きでしたが

最近では寒いと出るのが億劫になってきます。

プリウスPHVもホント1月に入ってあまり乗りません。でニュースが無いと思いきや

全然噂にも上がらなかったLEXUSのフラッグシップSUVがデトロイト・モーターショーで発表されていますね。

LEXUSもとても素敵ですけどSUV以外クーペもセダンも売れて無いですからねえ。なぜですかねえ。今度のLS600やLC500は売れると思うんですけどね。高過ぎるからですかねえ。

しかし今度もSUVを出してきましたよ。

その名前も「Lexus LF-1 Limitless」カッコイイですね。

LEXUSは、米国・デトロイトで2018年1月14日(日)から開催されている2018年北米国際自動車ショー*1(デトロイトモーターショー)でクロスオーバーのコンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」を世界初公開しました。

LEXUSは、ラグジュアリークロスオーバー市場の先駆者として、多様化するお客様のライフスタイルに対し、新しいラグジュアリーの方向性を提案します。フラッグシップ・クロスオーバー「Lexus LF-1 Limitless」は、LEXUSの次世代デザインの可能性を示し、自動運転技術を搭載するコンセプトカーです。
また、2025年頃までに、グローバルに展開する全てのLEXUSモデルを電動専用車、電動グレード設定車とすることを見据えており、「Lexus LF-1 Limitless」は、従来のガソリンエンジンやハイブリッドに加えて、プラグインハイブリッド(PHV)、さらには電気(EV)や燃料電池(FCV)を含めたパワートレーンの搭載を想定しています。

とてもエレガントでカッコイイですね。

「LEXUS LF-1 LIMITLESS」 Lが3つもありますから力が入ってますね。

 


長いノーズと後方に構えたキャビンや、クロスオーバーでありながら重心を低く感じさせるボディにより、走りを予感させる力強いプロポーションを実現しました。また、鍛え抜かれた日本刀にインスピレーションを受け、熱く溶けた滑らかな金属を硬質で鋭利な形状に凝縮したかのような、どこから見ても流れるような動きを持つしなやかな造形を表現しています。

フロントは、大径タイヤとともに張り出したフェンダーと長いフードを組み合わせ、ワイドなスタンスと力強いスピンドルグリルを立体的に表現。ヘッドランプは、フロントの立体的な造形に一体化するように進化させました。また、リヤは薄く水平に抜けたリヤコンビ―ネーションランプにより、ワイド感を強調しています。さらに、左右に分かれたリヤスポイラーが大きなガラスルーフの開放感を引き立てます。

最先端のインターフェイスとくつろぎの空間を融合したインテリア

  • Lexus LF-1 Limitless
  • Lexus LF-1 Limitless

前席は、ドライバーのジェスチャーを検知することで操作を行うモーションコントローラーや直感的なディスプレイ表示など、最先端のインターフェイスを採用。さらに、ステアリング上にパーキングやリバースなどを含めたシフト操作を集約しました。シフトレバーがなく、スイッチも少ないシンプルな空間と運転に集中できるコクピットを実現しています。

後席は、フラッグシップ・クロスオーバーにふさわしいくつろぎの空間を提供するため、開放的なレッグスペースに加えて、リヤシートエンターテインメントシステムや快適機能などをマルチオペレーションパネルで一括して操作することで、高い利便性・快適性を実現しました。

お客様のニーズに新たな選択肢を提案する先進技術

LEXUSによる自動運転技術の提案として、目的地までの運転操作を車両側が担うショーファーモードを搭載。スムーズで効率の高い走行を実現するとともに、交通事故の低減を支援します。

ナビゲーションに時間の概念を導入し、車両や交通の状況に応じた判断により、休憩やレストランの提案、ホテルの予約などを可能とした4Dナビゲーションシステムを搭載。その情報は、ナビディスプレイのほか、リヤシートエンターテインメントシステム、さらには乗員のスマートフォンやタブレットへ表示が可能です。

Lexus LF-1 Limitless 主要諸元

全長(mm) 5,014
全幅(mm) 1,986
全高(mm) 1,605
ホイールベース(mm) 2,974
*1 正式名称は「North American International Auto Show 2018」
1月14日(日)~16日(火) : プレスデー、17日(水)~18日(木) : 関係者招待日、19日(金) : チャリティプレビュー、20日(土)~28日(日) : 一般公開日
【TOYOTA Global NEWSROOM】より

特筆すべきはその内装。とてもエレガントですね。また4人がけかい?って思うのは私だけでしょうか?

やはりいざという時のためにたくさん乗れるほうがありがたいですね。

そしてミラーレスになっています。ミラーレス良いですね。ミラーなんか無い方が良いです。ガードレールにブツケちゃいましたしね。1度。

あんな大きなぶちゃいくなもんいらないです。

しかしいくらになるのかなあ?買えないだろうなあ。

 

早く実物が見たいです。

そしてもうひとつ特筆すべきはこれのPHVや燃料電池車まで発展を考えているということ。燃料電池車も待ち遠しいですね。

だって200万円も補助金があるんだもの。このクルマにもあるのかなあ?
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